たまいど。- 特殊性癖趣味の絵と小説 -

 俺は先週、魔法使いになった。  そう、童貞のまま30歳を迎えたのだ。てっきり都市伝説だとばかり思っていたら30歳を迎えたその夜、夢の中にあらわれた綺麗なお姉さんにどんな魔法が使いたいのか尋ねられた。そのお姉さん、角と背中に黒い羽が生えていたような気もするけど、深くは考えないようにしよう。  魔法使いといっても、色んな魔法が好きなだけ使えるのではないようだ。いくつかの魔法の中から一つだけ選んで使えるようになるのだった。お金持ちになるとか、若返るとか、イケメンになるとかいうバラ色の生活になりそうな魔法は一つも無いかわりに、俺の性癖にジャストミートするマニアックな魔法ばかりで、俺は悩みに悩んでその中から一つを選んだ。

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――ママ、迎えに来て、早く!!  携帯のメールは娘の里香(りか)からのものだった。今朝、いつもどおり小学校へ送っていき、夕方に塾に迎えに行ったのだけど、今日は来ていないと言われ、学校へ行ってみたけど既に門は閉まり校舎にも明かりは無かった。途方にくれながらもすぐに警察に、というのも躊躇われたので家に戻り、連絡網からいくつか友達の家に電話をしてみたがこちらにも来ていなかった。

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 ピンポーン♪  夜勤明けで今まさに寝ようかというタイミングで玄関のチャイムがなった。 ―んん?なにか通販でも頼んでたっけか?―  しょうがなくドアを開けると案の定、宅配便の兄ちゃんが立っていた。 「こちらにサインお願いしまーす」  受け取った荷物の送り状を見てみると、送り元が海外だ。 ―覚えがないなぁ、なんだろう?―

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 都心へ向かう朝の通勤電車。ラッシュの時間は少し外れているとはいえ、席に座るのはおろか立ったまま身動きするのもちょっと厳しい位の混み具合。そんな混雑した電車に乗るのが僕のウィークデイの日課。仕事に行くわけでも学校に行くわけでもない、朝のオナニーを楽しむために、わざわざ混雑した電車に乗っているんだ。  電車でオナニー?それって痴漢?  いやいや、それじゃ犯罪者だよ。僕のはもっと優雅で洗練されたオナニーなんだ。地元の駅から都心行きの快速電車に乗ると、その日のオナペットを見つくろう。

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 今日はバレンタイン・デー!乙女が殿方に告白する日!!  ……なのに私ってば。無謀を承知で自作しようとしたチョコは見事失敗し、ドス黒い未知の物体になってしまったわ。告白の手紙は書いたのに一緒に渡すチョコが無いなんて!  ああ、もう学校に行く時間よ、どうしようどうしよう!?行きがけにコンビニで買う?いいえ駄目だわ、そんなありきたりのチョコを贈ったら、憧れの小金丸クンに義理チョコだと思われてしまう。うううぅぅ、どうしよう~。 「困ってるようだね。僕が助けてあげようか?」

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――本日最後のイリュージョンは、ヘビ年のはじまりにふさわしい変体ショーをお見せいたします!――  会場にナレーションの声が響き渡る。  ホテルのワンフロアを貸切で開催されているシークレット・イリュージョンパーティ。会員同士の新年の交流のために開催されている余興の、最後のひとつがこれから始まる。

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---------- 【急募】イメージビデオ撮影モデル募集。謝礼8万円~10万円。日時は相談に応じます。  バストアップと全身の写った写真を添付して下記のアドレスまでメールしてください。  love*******er@****mail.com ----------  3月3日午前10時、都内S駅前。ネットのコミュニティでのモデル募集に応募してきた子から一人選定して、今日、撮影を行うために待ち合わせ。約束の時間を30分程すぎて、少しイラっとし始めたところでケータイが鳴る。今着いたらしい。

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一.友美  私たちがそこを使うのは何回目だったか。廃業したホテルの一室、当然閉鎖されているのだけど、私の親族のツテでちょっと合鍵を拝借して潜り込んでいるのだった。私達―私と真由子と静流(しずる)と布由(ふゆ)の4人―がそこで何をしてるのかといえば、年頃の女の子たちが話題にするような、クラスのどの男子がカッコいいだとか、どの先輩が誰とつきあっているらしいとか、数学の教師がムカつくだとかそんな他愛もないようなことをダラダラと喋ってみたり、恋愛運や将来のことを占ってみたり、そして―今思えばやめておけばよかったと思うんだけど―、誰かを呪ってみたり。

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「ん・・・。あ?何、これ!?」 「ああ、やっと目が覚めたかい。薬が効き過ぎたかと思ってちょっと心配したよ」 「・・・。あなた、誰?ここはどこ?」 「それは基本的、かつあまり意味のない質問だね。僕は・・・通行人Aとしておこうか、そしてここは秘密の部屋」 「全っ然、通行人じゃないじゃない!わたしに何をするつもり!?・・・い、いや何かしたの!!??」

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 今日は8月31日。学生なら夏休みラストの日ということで、宿題に追われるとか最終日を遊びたおすとか、ま、いろいろだろう。俺はバイト先の公営プールが今日で終了になるので最後の出勤だ。仕事自体は監視や掃除、後片づけなんかのありふれた内容だが、なんといっても水着姿の女の子を間近で見れることが役得だろう。公営プールなのでお子様や高校生でもまじめ風な子が多いし、なんといってもスクール水着の紺色天国──学校のプール以外でこんなにスクール水着が拝めるのはこういう所くらいだろう──なので、普通に働いていても楽しいことこのうえない。のだが、俺には別に目的があってここでバイトをしている。

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 今日は待ちに待ったプール開き!  俺はこの日のために用意したあるものをもって、さっそく家の裏にある──わざわざ中学校の裏にあるアパートに引っ越したのだよ──中学校へむかった──忍び込んだ、ともいうが。  4時限目、1年C組の女子がプールの授業だ。直前の休憩時間に用務員のふりをしてプールに入り込み消毒槽の中に、もってきた錠剤を投入!なんとこれは人間をオナホールに変えてしまう飛び切りスペッッッシャルな夢のような錠剤。通信販売で購入したんだけど。

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 その少女が店の自動ドアから外に一歩ふみだしたところで、ドアの横にまちかまえていた俺は少女の肩をかるくつかんだ。一瞬ビクッっとした後、こちらを振り向いた少女と目があった。  うん、なかなかかわいい顔立ちをしている。スタイルは制服の上からではよくわからないが年齢相応(おそらく高校生か)の標準的な発育状況のようだ。  素材、決定。

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